Eiji’s High !!
東京マグニチュード8.0
- 2010-02-21 (日) 19:59
- アニメ
アニメ「東京マグにチュード8.0」を見ました。90分バージョンのほうです。
このアニメ、名前は聞いたことあったんですが、見たことはなくて。
大地震が東京で発生したらという設定です。
物語は、主人公未来(中学1年生の女の子)と弟のユウキ、そして、出会ったマリさんと家族の元へという内容。
台場に遊びに来ていたとき、突然、大地震に襲われてしまうという。
正直、90分バージョンなんですが、かなり面白かったです!
このアニメ、フジテレビの深夜で放送されていたみたいで、反響もすごかったみたい!
地震のすごさというのはそこそこで、地震の後の大変さ、それに、家族の大切さ、人と人の良さと悪さを味わえる作品でした(90分バージョンで感じたことです)。
各回30分の11話の構成みたいです。60分バージョンもあるみたいです。
きちんと30分で11話を見てみたいと思いました。
Web Site:東京マグニチュード8.0

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あまり変わらないのでは?
アメリカのバイデン副大統領が18日、ワシントンの国防大学で「技術の進化により、核兵器と同じ目的の達成が通常兵器で可能となった」と述べ、核兵器による抑止力の役割の一部を通常兵器で代替していくという。
ここで、一つ疑問が浮かぶ。
核兵器を削減することは望ましいことだ。しかし、通常兵器でその分を補うということだろうが、そこに大きな落とし穴が。
核兵器による抑止力の一部ということは、もし、核兵器の役割を担える通常兵器になれば、核兵器がなくなる可能性があるということだろう。つまり、通常兵器が核兵器並みにならないのだろうか。ということだ。
言いたいのは、核兵器による抑止力が土台であれば、核兵器がある世界でも、ない世界でも、今の状態は変わらないのかもしれないということだ。しかも、アメリカの優位は変わらない。
なんか、技術の発達の使い方、このバイデン副大統領の発言を知っても喜べないですね。

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今日は疲れた
- 2010-02-19 (金) 19:29
- 雑記
今日のブログは本当に雑記です(笑)。
今日は何だか、本当に疲れたーー。
今、飲んでます(笑)ドッと疲れて、何も考えずに酔いたいというわけ(笑)。
って、ある意味、このブログで考えているけど、今、大したことは書けないのであしからず。
といっても、いつも大したこと書いていないけどね。

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これで完成の判断とはいつ?
あなたは目標なり、ミッションなり、ものなり・・・を完成させようとする。
そうして、出来上がってきた。そして、あなたはそれを完成させた。果たして本当に完成させたのか。
「完成」とは出来上がったもの。
だけど、完成の判断というのは、どこにあるのだろうか。
完成がわかりやすいのは、検査であるだろう。ある一定の基準をクリアすることが一つの完成形である。
しかし、そうした数値や基準がないものもある。そして、それらの完成は、人の感性なり、個性なり、感覚なり、経験なり・・・といろいろな要素が絡んでくるものだ。
例えば、デザインはどうだろうか。そこに完成とするところには、いろいろな判断が出てくるだろう。ある人がOKだとしても、違う人はあまり気に入らないかもしれない。
そうしたものはなかなか目に見えないもので、感覚や持ち前のセンス、経験などが大きな要素になってくる。
しかし、画期的なデザインを発案する者もいるから、その人はすごい。いろいろなアイデアが浮かび、結ぶついて、一つの作品、デザインが出来上がる。そして、それらは一つの完成されたデザインとなる。
それらをデザインする側として、生産する側としては、どこで完成かということは、気持ちの問題であるのかもしれない。もちろん、他の人の条件なりも入ってくるのだろうが。
しかし、基準やルールがあまり明確にされていないものは、完成という判断をするのがなかなか難しいものだ。
それでは、基準やルールがわかっていれば、完成は完璧かというと、そうでもない。その基準やルールがなぜ、存在するのか。何を完成させたいのか。どういう方向に向かっているかなど、物事の本質をわかっていなければいけない。もし、それがわかっていなく、しかも、基準自体がおかしければ、思わぬ方向に向かい、大変なことになるであろう。
基準やルールが明確なものとそうでないものに共通することは、本質を理解することだ。何をしたいのか、何が求められているのか、など方向性・方針、テーマがきちんとわかっていれば、完成という判断は近くなる。
しかし、この判断の力を養うことは難しいものだ。
力をつけるためにも、目標に向かって、進むことだろう。

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雪が降りそう
- 2010-02-17 (水) 21:54
- 雑記
寒い日が続いていますね。
しかし、雪が降りそうな感じ。
朝の電車、混みこみになったり、影響でなければいいのですが。

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印刷された紙からできないのか
資源というものはいつかなくなってしまうかもしれない。
そんな懸念が大きくなって、環境問題への関心が高まっている。
日常生活でペンを使うことは誰もが使うことだろう。
そして、日常生活で、ペンで書かれた紙を目にすることも普通だろう。さらには、プリンターで印刷されたものを見ることも、数え切れないほど、身近な存在であるだろう。
気がつかないところでも、多くのそうしたものが存在するわけで、携帯電話よりなくてはならない存在であるように思える。
しかし、それらの紙も資源の一つで、数は限られているのが現状だ。
恐らく、毎日、大量に消費されるものの中でも実に高い位置にあるのではないだろうか。
その紙に表示するためのインクも同様、実に身近な存在で、なくてはならない存在である。
そこで、このような使用された紙のインクを再利用できないのだろうか?っと疑問に思った。
もし、これが可能であるのなら、資源の有効活用に大きな貢献をするのではないだろうか。
紙に書かれたインクを分離して、インクが再利用可能になれば、どんなに大きい影響を与えるだろうか。
そうすれば、インクの原料がなくなるということも、時間を稼げることになる。
インクの原料を地球から搾り出すのを防ぐことにもなるだろう。
ただ、紙とインクをまずは、分離することは可能なのだろうか。さらに、インクを再利用するのは可能なのだろうか。
そうしたことは恐らく、研究されているのだろうが、どこまで進展しているのだろうか。
ただ、インクを再利用できるようになったとしたら、悪影響もあるのだろう。
その一つに、何となく使う比率が大きくなるだろう。今まで以上に無駄な使い方をするかもしれない。
他にも、いろいろなところで弊害は出そうだ。
インクを再利用する形で、新しいインクの売り上げにも影響が出るのだろう。
それらのバランスを考えることは必要だが、環境という私たちの土台がなくなれば、どうしようもない。
新しい技術と新しい発見、新しいものをうまく活用していかなくては、私たちの未来は本当に暗いものになる。

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こんな長編ものは初です
今読んでいる小説なんですが、これが約500ページあって、1ページの構成が上段と下段に文章が分かれている形式なんですが、これが上巻と下巻とで分かれています。
つい最近、ようやく上巻を読み終わって、今、下巻に入っていますが、ここまでの長編ものの小説、今まで読んだことがありません(笑)。
まぁ、いつもの普通の小説より、物語が長いというだけなんですが(笑)。
でも、500ページもあるなーって、はじめは思っていましたが、夢中になってると、あっという間にページは進んでいて、気付いたときには、3分の1に、半分に、3分の2に・・・そして、上巻読み終わっていました(笑)。
夢中になると、こんなものです(笑)。
やっぱ、小説は面白いですねー。ときたま、夢中になれない小説もありますが、大抵は夢中になれる。もしくは、夢中になれる部分があるもの。
やっぱ、小説を読むのはやめられません。
それと同じく、雑誌も専門書もやめられません(笑)。

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