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Eiji’s High !!

小説

 最近ですが、小説を再び読むようになりました。

 小説は本当に遠ざかっていましたが、少しですが、また読むようになりました。どうしても、学術的な本や雑誌を読むほうになってしまって、これまでは、小説には遠ざかっていた訳です。

 小説は嫌いじゃなくて、むしろ好きです。「深夜特急」や「Trainspotting」、「青年は荒野をめざす」「ぼくらの七日間戦争」などといった小説、読みました。

 そして、最近、ふと小説が読みたくなって買ったのが、「リアル鬼ごっこ」。この本、面白かったですよ。王国の中に、佐藤さんという苗字の人がた くさんいるという理由から佐藤さんを鬼ごっこを通じて、消していくという物語設定。まぁ、すごく残酷ですが。物語の展開もスムーズで、スリル間もあります よ。

 そして、今、読んでいるのは、村上春樹の「海辺のカフカ」です。


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快感

梅雨の季節になって、雨模様の日々ですが、じわじわと暑さがやってきています。

ということで、夏スーツを買ってきました。
東京の夏を体験するのは、今年が初めてです。先輩方に聞くと、かなり暑いよと脅されます(笑)。
ヒートアイランドの怖さを味わうわけです。

ということで、スーツも夏用に。少しでも暑さを免れるように(笑)。

そんなスーツですが、俺はスーツが大好きです。やはり、かっこいいじゃないですか(笑)。
しかも、そんなスーツを着ているときの快感が、なんといっても、革靴の音ですね。道路を歩くときのあのコツコツ音がなんともいえない快感です(笑)。


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また・・・

秋葉原通り魔6人死亡12人けが事件

また、こんな事件が・・・。

俺はその時、地下鉄に乗っていました。
携帯に電話とメールが。マナーモードだし、電車の中なので、電話には出られなくて、メールで、この事件のことがあって、「大丈夫?」という内容でした。
まぁ、俺は秋葉原とは逆の渋谷にいたので、大丈夫でしたが、怖いものですね~。というか、こんな事件、起こらなければいいのに・・・。

偶然、今日、渋谷で映画を見ていたのですが、もし、秋葉原に行っていたら・・・。

それにしても、病んでいる・・・。


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楽しいぞ

  • 2008-06-06 (金) 21:11
  • Work

毎日、仕事を覚える日々が続いている新人Eijiです。

仕事楽しいです。

もっと楽しめるように努力しよう!(笑)


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なぜ、眠くなる?

  • 2008-06-02 (月) 20:44
  • Diary

何でか知らないが、眠くなるのですよ(笑)。

なんでだろう?

電車に乗っているときです(笑)。しかも、座席に座っているときというのは、眠くなってきてしまう。

疲れているのだろうか?

でも、本を読んでいても、なんにしても、途中から眠くなる。

不思議だ。

あの電車の揺れ感が眠さを誘っているのだろうか?それとも、あのアナウンスが?

眠くなりません?(笑)


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DAYS JAPAN写真展

 昨日、仕事が終わってから、DAYS JAPANが開く写真展に行ってきました。知人が教えてくれまして、行ってきました。

 DAYS JAPANフォトジャーナリズム写真展「閉ざされた世界から」

 日本での問題として、アダルトビデオの中の問題、リストカット問題、外国では、パレスチナの問題・・・の写真が展示されていました。
 中でも、イスラエルとパレスチナを分割する壁の写真がすごく印象的なものでした。イスラエルとパレスチナの対立は長く続いていまして、終わる気 配もないのが現状です。多くのテロと報復で犠牲者も後を絶ちません。さらに、イスラエルの周辺地域も混迷を極めており、この地域の土台はいったいどこまで 揺らぐのか気になるところです。

期間:2008年5月31日(土)~6月22日(日)、11:00~20:00
場所:キッド・アイラックBL 3,4F「アネックス・ギャラリー」(京王線・京王井の頭線「明大前」駅)
入場無料

 それで、今日は、新宿のコニカミノルタプラザで開催されている写真展に行ってきました。

 「地球の上に生きる2008 DAYS JAPANフォトジャーナリズム写真展」

 会場に着いた頃、偶然ですが、広河隆一氏の講演を少しだけですが聞くことができました。あいにく、会場には入れませんでしたが、話は聞けました。
 DAYS~の雑誌で見た写真がありますが、やはり、パネルで見た写真は違いますね。
 すごく印象に残ったのは、パキスタンのブット氏の写真でした。自分がまさにその地に立っているような衝撃を覚えました。爆発の写真はまさに衝撃的なものが伝わってきます。

 写真を見るとき、確かに、その場の状態を見ることは出来ますが、その背景はわからないものです。キャプションで少しは分かるものの、やはり、個人的にも調べていく必要はありますね。そうしてその写真の訴えていることに近づけるのだと思います。

 ギャラリーAでは、フォトグラファーの松本茂高氏の展示がありました。アラスカの自然の素晴らしさを感じる写真ばかりでした。少しだけ話をさせていただきました。
 「自然とそうではないものの垣根を作りがちですが、実は、自然は身近なところにある。東京でもどこでも身近な自然がたくさんある」といった感じのことを話されていました。
 確かにその通りですね。自然ということを考えるとき、大自然を想像しがちですが、身近な自然を除外してしまうことがあるかと思います。しかし、実は、身近なところにきちんと自然があるということを理解しないといけませんね。

期間:2008年5月31日(土)~6月19日(木)、10:30~19:00(最終日のみ15:00まで)
場所:コニカミノルタプラザ ギャラリーB+C(新宿高野ビル4F)
電話:03-3225-5001
最寄り駅:JR「新宿」駅東口駅前
入場無料

 教えてくれた知人の方、ありがとうございます。

(写真:左も右も=「閉ざされた世界から」の方です)


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何とかサポートできないか?

 今日一日も何とか終わりました。まだまだ仕事が出来ないですね(笑)。まだ1ヶ月もたっていませんが、やはり、仕事の山に追われているものの、先輩方の 仕事の山を見て、さらに、それに向かって、取り掛かっている姿を見ていると、「はやく仕事が出来るようにならないと!」って感じてやみません。
 焦っても仕方がないとは思うものの、やはり、仕事が出来ないでいる自分がどこか恥ずかしくも思ってしまうのは、仕方がないのですが(笑)。まぁ、一つずつ仕事を覚えてクリアしていくしかないですね。

 まさに、焦っても仕方がない。

 と、思いつつも、こういった不安にかられることもありますね。わかってはいるものの、果たして、この状態でいいのだろうか?っと思ってしまう。

 しかし、ソフトでも少しでも、触れるようになると、面白いものですね。そういうことがたくさん集まって、仕事が自分の中でまわっていくとどんどん面白くもなるのでしょう。

 先輩方がいろいろよくしてくれる姿に本当に感謝しています。本当に頭が上がりません。その先輩方を何とかサポートできないか、その先に何とか進んでいけないかと、日々、考えています。

 まずは、自分のできること、自分の仕事をきっちりこなしていくことですね。

 そんな日々、そして、今日は考えつつ、帰宅した俺です(笑)。


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