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読みやすく社会・人生を考えるヒントが盛り込まれていた、『君たちが知っておくべきこと 未来のエリートとの対話』(佐藤 優)

読みやすく社会・人生を考えるヒントが盛り込まれていた、『君たちが知っておくべきこと 未来のエリートとの対話』(佐藤 優)

 この本、エリートが読む本というばかりではなく、普通の人にもヒントになる内容が盛り込まれていました。 「佐藤 優 VS 超難関...

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ゆったりとした店内に、銀座の雰囲気が加わった「銀座 蔦屋書店」

ゆったりとした店内に、銀座の雰囲気が加わった「銀座 蔦屋書店」

 銀座にあの蔦屋書店がオープンしたと雑誌「趣味の文具箱(vol.42)」で知り、早速、銀座 蔦屋書店(東京都中央区)に行ってきました。 ...

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贈り物の万年筆はという疑問に答える、雑誌「趣味の文具箱 vol.41」

贈り物の万年筆はという疑問に答える、雑誌「趣味の文具箱 vol.41」

 雑誌「趣味の文具箱 vol.41」は贈り物特集でした。  贈り物に適した文房具関連はどんなのが良いか、というヒントがたくさん盛り...

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安定した面白さで楽しめた、小説『警視庁公安部・青山望 聖域侵犯』(濱 嘉之)

安定した面白さで楽しめた、小説『警視庁公安部・青山望 聖域侵犯』(濱 嘉之)

 安定した面白さになってきました。 「伊勢志摩サミット警護で緊迫する志摩半島の英虞湾で緊急事態発生! 真珠養殖が盛んな“宝の...

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ちょっと不思議+物語の筋がいい感じで合わさり楽しめた、小説『陽気なギャングが地球を回す』(伊坂 幸太郎)

ちょっと不思議+物語の筋がいい感じで合わさり楽しめた、小説『陽気なギャングが地球を回す』(伊坂 幸太郎)

 ちょっと不思議な要素を含んだ安定した面白さを楽しめた一冊でした。 「嘘を見抜く名人、天才スリ、演説の達人、精確な体内時計を...

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付録もついでに欲しくなって買っちゃいました(笑)。

付録もついでに欲しくなって買っちゃいました(笑)。

 昨年年末、愛用しているポール・スミスのリュックがついに壊れてしまいました。 といっても少し穴があいたぐらいですが、「ついにこの時が来てしま...

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福井に帰省したら何気に買ってしまう雑誌

福井に帰省したら何気に買ってしまう雑誌

 年末年始など地元・福井県に帰省したら、何気に買ってしまう雑誌があります(笑)。 「URALA」という雑誌。 地域情報誌みたいで、福井県や北...

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インテリジェンスの事件を取り上げた、『世界インテリジェンス事件史』(佐藤 優)

インテリジェンスの事件を取り上げた、『世界インテリジェンス事件史』(佐藤 優)

 世界のインテリジェンス関連の出来事の一冊。「かつてインテリジェンス大国だった日本は、なぜ凋落したのか――。元外務省主任分析官が、CIA、K...

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独特な雰囲気の主人公とじっくり読ませる構成で読み入った、小説『ロング・グッドバイ』(レイモンド・チャンドラー)

独特な雰囲気の主人公とじっくり読ませる構成で読み入った、小説『ロング・グッドバイ』(レイモンド・チャンドラー)

 レイモンド・チャンドラーの小説を初めて読みましたが、じっくりな展開で面白かったです。「私立探偵のフィリップ・マーロウは、億万長者の娘シルヴ...

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スマートなアクション&スリルな物語が楽しめた、小説『ムーン・ドラゴンの謀略 ロビン・モナーク』(マーク・サリヴァン)

スマートなアクション&スリルな物語が楽しめた、小説『ムーン・ドラゴンの謀略 ロビン・モナーク』(マーク・サリヴァン)

 スマートなアクション&スリルという感じで楽しめる作品になっていました。「南シナ海を航海中のタンカー〈ニアメ号〉が何者かに襲われ、極秘会議中...

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