手帳特集で

 久しぶりにAssocie(2011.11.01/11.15号)を買ってしまいました。表紙の「決定版 手帳術2012」特集の文字に心を奪われました。
 手帳好きな私で、システム手帳のFILOFAXを愛用しています。使いこなせているかは別問題です(笑)。

 今、手帳で使用しているペンを変えようかと、悩んでいます。これまでは4色プラスシャープペンの多機能ペンを使っていました。それで、分野別で色分けを活用していたのですが、色分けしなくてもいいのではないかと思ったのです。
 そこで、シンプルに黒のボールペンだけで、手帳をつけていくのはどうだろう、とシンプルに考えてみてはどうかと考えました。
 ただし、いまいち踏ん切りがつかないのは、多機能ペン(多色)の良さはなかな便利ではないかという点。色別に仕事、プライベート、雑誌などと色分けできるのは良かったのではどうかということ。
 ただ、果たして色分けをしてきたことが効果があったのか、ということは正直、わかりません(笑)。内心、あったのではないか、と思うのですが。
 そこで、一度、黒色だけでやってみようということになりました(笑)。やってみてダメなら、多機能ペンに戻せばいいと。
 ということで、それでも黒色ボールペンを使うのも、せっかく使うのだから、気に入ったのを使いたい。以前に買ったボールペンを活用するとしても、現状では芯が少し太いので、細い芯に変えようと思います。

 さて、結果はどうなるのでしょうか?(笑)

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