システム手帳のリフィルはノックスブレイン。その魅力は?

 私はシステム手帳電子カレンダーを使ってスケジュール管理をしてます。

 システム手帳は中学生の頃、アメリカのドラマ「ビバリーヒルズ青春白書」で、システム手帳を使っているシーンを見て「かっこいいな~」っと思ったのがきっかけで使い始めました(当時も今も使いこなせているかというと・・・・・・笑)。
 それからシステム手帳愛用者になり、様々なリフィルを使ってきましたが、東京に来てからは、ノックスブレインのリフィルを愛用するようになりました。

 これまで罫線系のものだったり、無地のものだったりもありましたが、方眼紙がいい感じでデザインもクールなのがノックスブレインでした。

システム手帳のリフィルはノックスブレイン。その魅力は?

 そこに、万年筆にハマりだして、ノックスブレインの紙質が、その万年筆のインクにも強いのがさらにメリットになりました。手帳の紙は薄いのが特長ですが、ノックスブレインはインクの裏抜けもおこさないのがすごく魅力的でした。
 それ以来、さらに愛用するようになりました。ただ、万年筆のインクの乾きが「もうちょっとはやいといいな~」って思いますが、それは仕方がない(笑)。

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