故郷をテーマに、畠山直哉写真展「陸前高田 2011-2014」

 3月28日(土)、銀座ニコンサロン(東京都中央区)で開催されていた「畠山直哉写真展『陸前高田 2011-2014』」を見に行ってきました。(写真展は、4月7日(火)まで)

 3・11東日本大震災での陸前高田の様子を、2011年から2014年までの変わりゆく姿の写真、約60点が展示されていました。



 写真展では、畠山氏の思いの文章での紹介も印象的。自分の故郷ということについてと、震災での経験を通しての思いが文章でも伝わってくる内容でした。

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