自然を考える写真展「森と海 すぐそこの小宇宙」とアイススケート

 フジフィルム・スクエア(東京都港区)で2月20日(金)から3月11日(水)まで開催されている写真展「森と海 すぐそこの小宇宙」を見にってきました。

 

ようこそ、自然のワンダーランドへ!

琵琶湖水系に息づく人と自然の営みに「里山」という共生のモデルを見いだし、身近な自然の持つ意味を発信してきた今森光彦。死の海と思われていた東京湾に1970年代より潜り、いのちと環境の行く末を問うてきた中村征夫。
ふたつの視点が出会う時、そこに浮かび上がるものとは?
自然写真のトップランナー二人が奇跡のセッション。高画質の銀塩プリントで鮮やかに広がる《自然のワンダーランド》。
本当に大切にしたい自然の姿がここにある。

(案内より)」

 

 案内にもあるように、写真展は自然をとらえた写真ばかりでした。
 大自然だったり、人との関わりのある自然の一部であったり、自然を見る・考える写真を楽しめました。

 ついでに、東京ミッドタウン内をブラブラしていたら、芝生公園アイススケートがあるのを見かけました。

 

 「ダイナースクラブ アイスリンク in 東京ミッドタウン」という企画イベントみたいで、3月8日(日)まで開催されているみたいです。

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)