経済に、中東に、EUに

 雑誌「FOREIGN AFFAIRS REPORT(2013 NO.8)」。

 経済問題、エドワード・スノーデン事件、シリア問題、EU、エジプト問題といった内容の記事がありました。
 今後の経済の動向はどうなるのか、まだまだ安定しそうになさそうだというのが、呼んでいての率直な感想です。

 シリアもエジプトの問題も今後の動向は、世界情勢にも関わってきます。シリアはもう深刻な状況で、国際社会の介入が不可欠ではないか、という段階で、情勢が緊迫しています。果たして?

 EUがどうなるのか、イギリスが脱退へ向かうのか? という見方が出てきて、もし脱退となった場合、どうなるのか? EUにしても、イギリスにしても、そうなった場合、デメリット要素が大きいみたいです。

6/10)

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